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アコースティック音楽嗜好 ‐28‐

民謡、伝承曲からの影響 その2

これは民謡、伝承曲とはちょっと違うのだけど、バッハの曲をアレンジしたものです。
とても面白いカヴァーなので、 ちょっと枠を広げてここで取り上げてみました。

Jethro Tull – Bourée

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アコースティック音楽嗜好 ‐27‐

民謡、伝承曲からの影響 その1

元々、トラディショナルな音楽に惹かれる傾向が強くありました。
RockやFolk、Popsの世界でも、トラディショナルソングを取り上げて演奏したり、アレンジしたり、強く影響されたオリジナル曲を作ったり、そういった曲が数多くあります。

トラディショナルな音楽そのものも好きですが、一度アーティストというフィルターを通して表現されたトラディショナルな曲に、より心惹かれます。

という事で、1曲

Paul Weller – Black is the Colour

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アコースティック音楽嗜好 ‐20‐

アコースティックギターがかっこいいロック(1)

これまでは、どちらかというと大人しく優しいアコースティックな楽曲を主に取り上げてきましたが・・・
ロックな楽曲の中でも、かっこよくアコースティックギターが鳴っている、そんな曲に、とてもそそられる傾向が私にはあります。

そんなアコースティックギターがかっこよく鳴り響くロック曲の極めつけの1曲を!

それは、これ!

The Rolling Stones – Street Fighting Man

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アコースティック音楽嗜好 ‐17‐

珠玉の小品、隠れた名曲 その8

ロックやポップス系のアルバムの中にひっそりと収められたアコースティックな名曲を紹介していきます。

元ゾンビーズ、Colin Blunstoneの1972年2枚目のソロアルバム『Ennismore』から

Colin Blunstone – I’ve Always Had You

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アコースティック音楽嗜好 ‐13‐

珠玉の小品、隠れた名曲 その4

ロックやポップス系等のアルバムの中にひっそりと収められたアコースティックな名曲を紹介していきます。

前回までのPaul McCartneyからぐっと趣を変えて、オランダのロックバンド、EARTH AND FIRE、1970年発表の1stアルバムから1曲

Earth And Fire – What’s Your Name

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次は2月22日、高円寺

どるたん+しゃあみん、次のライヴは、2月22日(土)高円寺。
はじめてのハコです。

ライヴハウスや、芝居小屋の事をハコという言い方をする事があるのですが、ハコ(HACO)という名前のライヴスペースでやります。

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いよいよ明日『音楽食堂』

いよいよ明日、2月2日(日)の開催となりました!
川越は昭和の街、大黒屋食堂にて
恒例 『音楽食堂』第十九夜
loachを招いてじんわりと盛り上がる予定です!
loachとどるしゃあのセッションもあり!

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アコースティック音楽嗜好 ‐7‐

『 Mike Oldfieldからの・・・(1) 』

マイク・オールドフィールドの音楽は、私にとってクラシック音楽への入口というだけでなく、もうひとつ大事な側面があります。
それは、ブリティッシュ・フォークから、ケルト音楽への道筋を示してくれた事ですが、まずはその前段階として・・・

初期3部作の3枚目『オマドーン』(Ommadawan)のラストに収められた『On Horseback』

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新曲「紫陽花アナベル」初披露

1月10日(金)
今年初のGoodstock Tokyoでのワンマン公演でした。

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明日は、2020初ワンマン!

先日(4日)の、渋谷La.mamaありがとうございました!
久しぶりのLa.mamaでしたが、どるしゃあの2020年良いスタートがきれたと思います。

Knuckle Headも一緒だったのですが、その日のKnuckle Headは、ギターと二胡のユニット睡蓮との4人組での演奏。
はじめてみる4人での演奏に、引き込まれました。

Knuckle Head&睡蓮
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