4月19日(金)
どるたん+しゃあみんが音楽を担当したピンク映画『ツンデレ娘 奥手な初体験』(脚本のタイトルは『うそがきらひで顔がさびしい』)の初号試写がありました。
【どるたん】
作詞、作曲、歌とギター担当
4月19日(金)
どるたん+しゃあみんが音楽を担当したピンク映画『ツンデレ娘 奥手な初体験』(脚本のタイトルは『うそがきらひで顔がさびしい』)の初号試写がありました。
【どるたん】
作詞、作曲、歌とギター担当
朝、8時台の電車に乗り、銀座の編集スタジオへ。
映画音楽の監修をみっちり夕方まで。
ここまで映画のスタッフと色々とあったので、少しだけ敵地に乗り込むような心境(笑)
だったけど、特に問題なし。
作業の内容は、どるしゃあの曲を映像に乗せてゆく事。
一つ一つの場面に思いを寄せて、曲を作り演奏したので、すんなりと絵にはまる。

映画音楽もライヴも、思いを込めるという点は全く同じ。
それがどるしゃあ。
ところで、この映画、表向きはピンク映画なのだが、内容的には遅れてきた青春映画。
映倫が「これなら(R18じゃなくて)R15でも大丈夫なのでは」と言ったとか。
そんな映画を誰が見るのかしら?
どこでやるのかしら?
まあ、次は一般の劇場で公開される映画音楽を担当する約束も取り付けたので、今から楽しみで仕方無い。
【どるたん】
作詞、作曲、歌とギター担当

クリント・イーストウッド監督の『15時17分、パリ行き』をDVDで観た。
ロードショー公開時のTVスポットを見て、なんとなく観たいと思っていた。
アムステルダム発、パリ行き特急電車内で実際に起こったテロ事件を題材にした映画。
特急電車に乗り合わせ、テロ犯に立ち向かい制圧した3人のアメリカ人。
実際にその3人が映画で本人の役を演じている。
【どるたん】
作詞、作曲、歌とギター担当
私、Spotifyのサーヴィスが始まってスグに登録したのですが、これまでは、あまり使っていませんでした。
が、ここ数日、何気なく使ってみたら、登録されている曲がすごい事になているので、ビックリ!
サーヴィス開始当初は当然の事ながら、日本の曲はあまり多くなかったのです。
それが今や、頭脳警察もPANTAも(ビクターから出ているものは)全部あるじゃありませんか。
ユーミンは、シングルでしか出ていなかった物も含めて、ほぼほぼ全部(YUMING VISUALIVE DA・DI・DAは無かった)
波多野睦美さんの音源もかなり揃っていて、全部聴いてしまいました。
そんなこんなで、この数日、調子に乗って色々聴いているのですが、昨日はAngelo Badalamentiを見つけて、ずーっと聴いています。
CDでは『ツイン・ピークス』関係の2枚しか持っていなかったので、宝の山を発見したような気持ちです。
とにかく大好きな作曲家というか音楽家。
脳の中の(または、感情の)特別なツボを刺激されるような気持ちになります。
メロディ、音色、楽器の選択、演奏、全体を包むムード、全てがゾクっとくるのです。
あっ、これは個人的なツボなので、誰にでも当てはまるものではありません。
一通り聴いてみてかなり気に入ったのが『The Comfort of Strangers』のサントラ。
どんな映画なのか知らなかったので、検索してみたら、なんと!邦題『迷宮のヴェニス』。
どるしゃあでおなじみのヴェニス(ヴェネツィアの事を英語でヴェニス)。

この映画は観たい!!
(しかしDVDもBlu-Rayも出てない。ネット配信も日本版は無さそう・・・YouTubeで字幕無しを見つけたけど画質が悪過ぎ)
【どるたん】
作詞、作曲、歌とギター担当
いよいよ、今週末となりました!
どるたん+しゃあみん、初の長野公演。
長野India The Rockにて、一日だけのLIVEですが『止められるか、俺たちをツアー』という立派なツアータイトルが冠されています。

【どるたん+しゃあみん】Official
どるたん+しゃあみんを支える事務所のアカウント
(重要なネタバレ一切無し)
去る8月某日、映画『シン・ゴジラ』を大変楽しく鑑賞いたしました。
そして鑑賞後に「もう1度(いや何度か)観たい。」と発言していた所、なんと!
友人から特別前売券をいただき、二度目の鑑賞に臨むことが出来ました。

【どるたん】
作詞、作曲、歌とギター担当