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20230914 東京 奥多摩 澤乃井園

2023 渋谷考」というブログ投稿をした時に思ったのですが、このブログには、音楽活動の事や、映画、音楽の事が主に書かれていて、どこかに出かけた話がほとんど書かれていない。
そこで、たまには過去に遡って写真フォルダを漁り、どこかに出かけた話も書いてみようかな、と思い立ちました。という事で

お出かけの記録


2023年9月14日 東京都青梅市 澤乃井園

ここは大好きな場所で、何度も行っているのですが、昨年も行きました。
まだまだ真夏のような暑さの残る9月。
ちょっと作業部屋に籠りきりで根を詰めた制作作業をしていたので、昼食&気分転換の意味で。

おなかが空いていたので、着いてすぐに軽食の売店に直行。
うどんとお豆腐を。
うどんには、かまぼこ、湯葉、鶏肉のごぼう巻などがトッピングされ、とても丁寧に作られている事を感じる。
もちろん味も絶品。

言い遅れましたが、ここは、日本酒「澤乃井」の蔵元小澤酒造がやっている「多摩川の清流を見下ろすオープンガーデン」(太字部分は澤乃井園WEBサイトからコピペ)

という事で、もちろんおいしいお酒が飲める!酒蔵の見学も出来る!そんなところ。
しかし、車で来ている私は、もちろんお酒はがまん。
酒蔵見学も(何度かしているので)今回はパス。

あまり時間的余裕もなく、食後は、澤乃井園の周辺を少しだけ散歩する事に。


澤乃井園から橋を渡ると寒山寺というお寺。
なかなか趣があって佳き。

ちょっと怖い天井画。

時間がある時は、遊歩道方面にも足を伸ばすのだけど、今日はお寺だけ。
また橋を渡り、澤乃井園方面へと戻る。

まあ、日々色々な事があります
But right now I’ll just sit here so contentedly
And watch the river flow
そんな気持ちで、しばしの時を。

とても良いリフレッシュ。
この後は、またPCの前へと戻るこの日の私でした。



「お出かけの記録」

「青梅 アトリエよぎ」のこと

先日(12月17日)の、青梅 アトリエよぎでの「どるたんパブタイムVol.1」をもって、2023年のどるたん演奏活動は(たぶん)すべて終了。

アトリエよぎでのパブタイムを終えて、もう3日経つわけですが未だにポワンとした余韻を引きずっています。3日もポワンとしていられる生活が出来ている事の幸せをかみしめつつ。

そして、この幸せ感についても、ポワンとした頭で考えていました。

まず、アトリエよぎの空間、そして集う人々が本当に素敵。
集う人々いうかイコールそれは店主夫妻(樋詰司&薫)の人柄。

昨日、書いたブログはライヴの報告だったのだけど、もう1つ書きたいと思っていたことがあるのです。


「どるたんパブタイムVol.1」は、15時スタートだったのだけど、12時という早い時間に入って、サウンドチェック。と言ってもお店に入った時には、すでに、私の機材を接続するだけでOK状態にセッティングされている。

あとは軽いリハ(というかつかさと2人で無観客セッション的な)をして遊ぶだけ。ありがたや。

私のヴィンテージ(じゃなくてただ古いだけの)Takamineと、つかさのヴィンテージGibson J-45(DONOVANの直筆サイン入り!!!)

そして頃合いを見計らって、昼食。
すると出てきたのがこれです!

スタッフ含めて3人分のオムライスにケチャップで「祝」「どるたん」「パブVol.1」って書いてあるの。
「わぁ~歓迎されてるんだなぁ」という喜びがじんわりと湧き上がってモチベーションアップ。そしてもちろん美味しい!お豆のスープも絶品でした。

食べ終わるとスッと出てきたコーヒーとスイーツ。

「このカップ、どるたんっぽいでしょ?」と。
確かに、私の中からあふれ出てしまうヨーロッパの王侯貴族的な気品に通じるものがあります(笑)

はじまる前から既にドーパミン的な何かが湧いてくるわけです。
写真撮り忘れたけど、この日は、つかさと薫2人そろって「時計仕掛けのオレンジ」Tシャツでお出迎え。こういう所も高まるポイント。(前回は偶然にも、私が「2001年」で薫が「シャイニング」Tというキューブリックつながりでした)

機材のセッティングにしたって、お料理にしたって、時間のやりくり大変な中やってくれているのがわかっているので、ありがたみも大きく、もっと言ってしまえば、つかさのバンド四人いるのライヴ翌日、しかも前後にも色々詰まっている年末進行の中「パブタイムVol.1」を組み込んでくれた事も本当に感謝しかありません。

他にも2階には、演者がゆっくり休める楽屋的スペースを用意してくれていたり、至れり尽くせりの環境。

さらに、こういったおもてなしの心的な面だけじゃなくて、お店自体がドーパミン溢れそうな物であふれた空間なのです。

ペコちゃんポコちゃんコレクションのコーナーは薫の趣味?

こちらのウルトラ怪獣系はつかさのコーナー?
M1号やダダ、ラゴンが何体もあるあたり、人型のモンスターに惹かれる傾向あり??
特にM1号が目に付くのが面白い。

こういうディスプレイを見ているだけでもなんだか幸せ。

機材面でも、最近つい買ってしまったという6弦ベースがあったり、DJ機材一式揃っていたり。

今後の「どるたんパブタイムVol.2」以後で色々やりたくなってしまいます。

つかさと一緒に「ウルトラ怪獣を語る会」とか。
となると、ゲストにウルトラ怪獣博士的な山崎怠雅くんも呼んじゃって、音楽家3人揃って誰も演奏しないでただ語るだけの回(笑)

とかね、既に妄想膨らんでいますので、Vol.2以後、本当に楽しみにしていて欲しいのです。
毎回来ても、毎回違う楽しみがあると思います。


本当にこれからが楽しみで仕方ありません。
樋詰司と薫が創り出したアトリエよぎという空間で、生み出される幸せ感に包まれに来て下さい。
何日もポワンとしたままになっても責任は取りません(笑)



青梅アトリエよぎ「どるたんパブタイム Vol.1」報告

一昨日(12月17日)の事になりますが、青梅アトリエよぎでの「どるたんパブタイム Vol.1」盛況のうちに終了いたしました。

アトリエよぎでは、半年前の6月に、どるしゃあLIVEをやる予定でしたが、都合により、急遽どるたんソロLIVEになり(過去ブログ「青梅アトリエよぎ どるたんソロLIVE報告」参照)、その時の感触から、どるたんソロで色々やるのも面白いかも、という私の気持ちとお店の気持ちが一致して、今後「パブタイム」という形でやらせてもらう事になりました。

その第1回目が、12月17日に開催されたというわけです。

ソロと言っても、アトリエよぎに行けば、ひづめ☆つかさがいるわけで、当然のようにセッションもあったり、2回目以降は、基本はソロだけど、たまにゲストを迎えてのセッションやDJやトークもやろうかな、などと色々考えています。お楽しみに!

さて、「どるたんパブタイムVol.1」は、あまりセットリストなど考えずに、流れに任せて色々と歌ったり話したり。詳しいセトリは省きますが、大体の流れとしては、まず、どるたんソロで「Do They Know It’s Christmas」を皮切りに、洋楽の日本語カヴァーを少々、David Bowie曲を少々。

その後、つかさとのセッションでBob Dylan特集やRCサクセション曲などを。

さらに、某バンドのスタジオリハを終えたしゃあみんがお客様として来場。もちろんステージに引っ張り出されたわけですが、この日は、チェロを持っていない。
そこで持参のベースを使い、どるしゃあ『異郷の詩』曲を、ギター&ベースというスタイルでは初披露。初披露というか、演奏したのも初めて。

その後も、つかさのギターを借りて、ギター2本でのどるしゃあ曲、初演奏、初披露。

そんな激レアな突発的どるしゃあLIVEとなりました。
ふだんのどるしゃあを知っている人にとっては、なかなかに貴重なLIVEだったかも。

休憩をはさみながら、3時間超の演奏となりました。
やっていても楽しかったし、たぶんお客様も楽しめたのではないでしょうか?

あ、そうそう、終演後の打ち上げもアトリエよぎで、お客様の参加もOK!
この日は、海鮮たっぷり鍋や、色々なおつまみ、お料理、おいしいお酒(私は運転があるのでお茶)を味わいながら、お客様と出演者一緒に、楽しい語らいの時間となりました。

Vol.2以降も何が起きるか、何が飛び出すか分からないので、油断禁物ですぞ。

スケジュールは決まり次第発表するので、次回以降、ぜひ一緒に楽しみましょう!

12月17日は、青梅アトリエよぎ へ!

ここのところ、映画『青春ジャック 止められるか、俺たちを2』に関するブログばかり書いていましたが、そろそろ本業に戻らねば!

という事で、告知です。
今度の日曜日!
12月17日、青梅アトリエよぎ にて、どるたんのソロLIVEです。

青梅 アトリエよぎ

「どるたんパブタイムVol.1」

14:00開場 15:00開演
LIVEチャージは無料(投げ銭制になります)
ドリンク、フードなどご注文ください。

アトリエよぎ
東京都青梅市住江町53
yogimogi252@gmail.com


ちょうど半年前、6月に青梅アトリエよぎではじめてのソロLIVEをやりまして。
(過去ブログ「青梅アトリエよぎ どるたんソロLIVE報告」参照)

その時の盛り上がり&楽しさが忘れられずに、またやりたいと思っていたのですが、半年たってやっと2度目のソロLIVEが実現いたします。
アトリエよぎは、人気店なので実力派のミュージシャン、音楽家がたくさん出ていて、なかなか順番が回ってこないのよ。

そして、なんと!
今回「パブタイムVol.1」と銘打たれているように、たぶん、いや、絶対Vol.2が開催されます。
日曜日の午後という、私にうってつけの時間に、また開催されるはず。
今回来られない方は、次回を楽しみにしていてOK!
しかし、セトリが変わったりゲストが来たりと、毎回かなり違ったものになりそうです。
どんどんディープな世界へと誘うつもりなので、毎回参加がベター。
年末のあわただしい時期ですが、どうにか予定をやりくりして、ぜひとも参加してください。

日曜日の午後、リラックスした時間をどるたんと一緒に楽しみましょう。

なんて、言ってみたけど、知っている方は知っているように、私の曲って、リラックスして楽しむどころか、聴き手に緊張をしいるような曲や暗い気持ちにさせてしまうような曲ばかりなのですよね・・・

↑ こんなのとか。

前回のアトリエよぎでやったのは、こんなのとか ↓

まあでも、前回のアトリエよぎでは、カヴァー曲も色々やったしぃ

終演後にも、マスター(樋詰司)と一緒に、昭和歌謡をあれこれセッションしたりと、オリジナル曲以外は楽しい時間を過ごせたはず。
過ごせましたよね?

カヴァーのレパートリーは半端なく広いので、何が飛び出すかもお楽しみ。
例えばPink Floyd

例えばArlo Guthrie

例えばBoomtown Rats

KANも

The Bee GeesやCat Stevensも

ちょっとしつこすぎですね。

まあ、とにかく何が飛び出すかは、その時の気分、そして参加者のムード次第なので、本当に毎回違って、毎回いいライヴになるはず!

日曜日は、青梅アトリエよぎでお会いしましょう。
よろしくお願いいたします。

青梅宿アートフェスティバル2023

昨日(11月19日)は、青梅宿アートフェスティバル2023へ

今年は、出演ではなく、純粋にフェスを楽しみに。
タイムテーブルを確認して「四人いる」と「エデン」がいい感じで観られそうなので、午後からブラリと。
空は晴れ渡り、正面に富士山を見ながら、実に気持ちよく車を走らせる。

「四人いる」に間に合うように出たつもりだったのだけど、若干道が混んでいた&駐車場の空きがなくて、演奏開始に間に合いませんでした。

匠軒先ステージで演奏準備中の「四人いる」を左に見ながら車で通り過ぎ、さらに数分後、演奏中の「四人いる」を右に見ながら車で通り過ぎる。(笑)

まあ、なんとか某所に車を置き、速足で匠軒先ステージへ。
演奏開始に間に合わなかったのは残念だけど、4曲ぐらい聴けたので、まあまあ満足。


おなじみ「御岳杣唄」では、観客のみなさんがバンドそっちのけで、踊っているご婦人方を見ている様子が面白かった。

四人いるが終わると、やはり四人いるを観ていたカナエちゃんが声をかけてくれて、一緒に三丁目の夕日ステージへ移動。
最前列で一緒に「エデン」を観ました。

エデンは、志多恵子さんとWatanabe Norikoさんのアコースティックユニット。

オリジナル曲にまじえて、フェスらしく一見さんサービス用カヴァーも2曲。
ホリーズの「バス・ストップ」と、ピーター&ゴードンの「愛なき世界」、選曲最高!

ギター、ヴォーカルの恵子さんと、カホン、コーラスのNorikoさんの息がぴったり合っていて、思わずカナエちゃんと「完璧だね~」と感想をもらす。
2人の楽器の腕はもちろん、さらにコーラスがとても美しくて、聴き惚れました。

演奏終了後にエデンのお2人と少しお話をさせてもらったのだけど、何か一緒に出来るといいなぁ

この日は、夕方から用事があったので、エデン終了後にそそくさと青梅を後にし、フェス全体を楽しむ事は出来ませんでしたが、それでも、車に戻るまでの間、街のあちこちから色々な演奏が聴こえてきて、すごく良い雰囲気。

まあ、仲間内の発表会的な演奏も多いようですが、そんな中「四人いる」や「エデン」のような、「本物」を観られるのがこのフェスのすごい所。

短い時間でしたが堪能いたしました。


青梅アトリエよぎ どるたんソロLIVE報告

昨日、6月4日、青梅アトリエよぎ でのどるたんソロLIVE無事終了いたしました。

当初は、どるしゃあでのLIVEと告知していましたが、都合により急遽どるたんソロになり、集客や演奏内容面で若干の不安はありましたが、どうにか、というか予想以上に良い感じで盛り上がり、楽しいライヴとなりました。

よぎの樋詰夫妻、そして集まってくれた方々が実に良い場を作り、良い気を生み出してくれた事、感謝です。
ありがとうございました!

アトリエよぎ 入口 素敵な佇まいに「どるたんLIVE」告知が

ステージセッティングはこんな感じで 趣があります

セットリストは、正直流れにまかせていたので、あまり憶えていないのですが、出だしの3曲だけは憶えています。

  1. 戦禍の街
  2. スケッチ
  3. 電気のダンス

重めのスタート。
その後は、新しめの曲を、チョイスしていったような記憶。

毎度の事ながら、「楽しい雰囲気」「明るい感じ」「リラックスして聴ける」なんて曲は皆無なので、「いかがなものか?」と思っていましたが、なんとなく客席から楽しんでくれているような空気は伝わってきました。

その後、CD『異郷の詩』からの曲を、5~6曲披露して、1時間ちょっとの第1部終了~

15分ほどの休憩をはさんで、第2部スタート

第2部も、出だしだけ憶えています。

  1. Brescia
  2. 紫陽花アナベル

『異郷の詩』から第1部でやり残したCDラストの曲「Brescia」とCD発売後に出来たイタリアシリーズ続編的な曲「紫陽花アナベル」

ここまでに披露したのは、全てどるしゃあ結成後に作った曲。
しゃあみんのチェロがないのは、寂しいけど、素描のような表現は出来たんじゃないかな?
と自己評価(甘め)

この後は、不思議なバレッツ曲、ファンキー君曲でソロ弾き語りでは初披露の「Moonlight Baby」から入って「マスクス」「デパート」「森」「本棚」などを演奏したような・・・いや、その5曲は確実に演奏しました。

その後は、どるしゃあ結成時から聴いてくれている方が客席から「悪魔聴きたい」「ハレルヤ聴きたい」などと良いタイミングで声をかけてくれたので、リクエストに応えてしっかりとやりました。
ありがたいお声がけ。

悪魔(悪魔を憐れむ歌)は、いつもしゃあみんとの相乗効果で爆発的な力が出るのですが、ひとりでも驚くほどのパワーが出まくって我が事ながらびっくり。

ラストからアンコールの流れを、ちょっと憶えていないのですが、アンコールに入ってからカヴァー曲の数々が炸裂したような記憶。いや、ラスト前に何かカヴァーを数曲やって、その流れでアンコール後に色々やったのかな?

まあ何にしろ、トータル3時間ぐらい歌いまくった感じ。

やる前は、本気モード(オリジナル中心)になるか?お楽しみ会モード(カヴァー大会)になるか?
なんて言ってたけど、結果としては、2時間超本気モードからの1時間お楽しみ会モード、(さらに打ち上げで余興モード)という感じでした。

お客さんも、喜んでくれたみたいで、心地良い疲労感の中演奏後の談笑も楽しく、本当に良い時間、良い空間、良い気を満喫。

終演後は残れる方だけで打ち上げ、これがまた時間を忘れる楽しさ。

そして、やっぱりこれ!どるたん&ひづめ☆つかさのセッションであんな曲やこんな曲をオーディエンス?と共に歌いまくる宴。

気づけば日付が変わっていた。
ふだん23時には布団に入る私としては、大晦日以来の、そして大晦日以上に夜更かしとなってしまいました。
が、楽しかったのでOK!

今回は、どるたんソロでしたが、どるしゃあでも必ずここでやる事、どるたん&つかさの昭和歌謡LIVEも開催する事を固く約束いたしました。
近未来は楽しい事が待っている。

そして、最後に樋詰夫妻&どるたんの写真を。


特に注目はどるたん&かおるのTシャツ!
なんと!
どるたんのTシャツは「2001年宇宙の旅」
かおるのTシャツは「シャイニング」
打ち合わせ一切なしのキューブリックつながり!
そういうとこだよな~
アトリエよぎ 素晴らし過ぎた。


緊急お知らせ 6月4日は、どるたんソロ

今週末、6月4日(日)
青梅 アトリエよぎ での、どるたん+しゃあみんLIVEですが、都合により、どるたんソロLIVEとして開催されることになりました。

どるしゃあ久しぶりの青梅登場を楽しみにしていた方々には、大変申し訳ありません。

しゃあみんのチェロがないと、戦闘力が劣るのは否めないのですが、その分、小回りが効きますので、突発的に楽しい事があるかも知れません。
また、最近ではどるたんのソロはなかなか見られないので、レアな選曲など、この日ならではの特別なライヴになる可能性が極めて高くなっております。

ぜひ、どるたんソロLIVEをお楽しみください。

どうぞよろしくお願いいたします。


2023年6月4日(日)

青梅 アトリエよぎ

どるたん+しゃあみん LIVE 改め どるたんソロ LIVE at アトリエよぎ

14:00開場 15:00開演
LIVEチャージは無料(投げ銭制になります)
ドリンク、フードなどご注文ください。

アトリエよぎ

東京都青梅市住江町53
yogimogi252@gmail.com


青梅 アトリエよぎ での、どるたん+しゃあみん LIVEは、日を改めて必ず実現いたします。
その日をお楽しみに!
しかし、まずは明後日!6月4日のどるたんソロを一緒に楽しみましょう!!
よろしく。

6月4日(日)は、青梅 アトリエよぎ

いよいよ今週末、6月4日(日)
青梅 アトリエよぎ での、どるたん+しゃあみんLIVEです。
15時開演、投げ銭スタイルのライヴなので、気軽にお立ち寄り下さい。


2023年6月4日(日)

青梅 アトリエよぎ

どるたん+しゃあみん LIVE at アトリエよぎ

14:00開場 15:00開演
LIVEチャージは無料(投げ銭制になります)
ドリンク、フードなどご注文ください。

アトリエよぎ
東京都青梅市住江町53
yogimogi252@gmail.com


日曜日の午後3時開演なので、午前中から出かけてきて青梅散歩をするもよし、もう少し足を伸ばして周辺観光するもよし、楽しい時間が過ごせる事と思います。

アトリエよぎへは、青梅駅から徒歩3分(Google先生調べ)!
そこから10分ちょっと歩けば、青梅鉄道公園

(撮影:どるたん 2019年10月 青梅鉄道公園)

鉄道に興味ない方は、青梅の街中方面ぶらり散歩でも、面白いところが色々見つかるはずです。

電車でもう少し先まで行けば、沢井駅近くに清酒「澤乃井」の小澤酒造があり、ここで酒蔵見学や川沿いにある澤乃井園でお酒や食事も楽しめます。

(撮影:どるたん 2013年8月 澤乃井園)
(撮影:どるたん 2021年4月 澤乃井園)

自然を楽しみたいのであれば、鳩ノ巣駅~白丸駅間の鳩ノ巣渓谷、白丸ダムなど、自然満喫コースも。

(撮影:どるたん 2019年5月 鳩ノ巣渓谷)
(撮影:どるたん 2021年4月 白丸ダム近くから白丸魚道を望む)

この白丸ダムは、櫻坂46 「なぜ 恋をして来なかったんだろう?」のMV撮影のロケ地(あの螺旋階段!)なので、この機会に聖地巡礼はいかがでしょうか?


すっかり観光案内になってしまいましたが、何を言いたいのかといえば、午前中に出て観光を楽しんだ後でも、15時からの青梅 アトリエよぎでのどるしゃあLIVEにバッチリ間に合いますよ、という事。

他にも、周辺おすすめポイントがたくさんあるので、興味のある方はコンタクトフォームからお問い合わせ下さい。

さて、LIVEに話を戻すと、どるしゃあが青梅で演奏するのは、2019年の青梅宿アートフェスティバル以来。

(2019年11月 青梅宿アートフェスティバルでのどるしゃあ)

この時も、今回ライヴをやる青梅 アトリエよぎの樋詰夫妻の招きで楽しい時間を過ごす事が出来ました。

そして、どるたんとよぎのマスター樋詰司は、古くからの音楽仲間。

(2010年12月 渋谷La.mamaでの司とどるたん)
2018年4月 川越「音楽食堂」でのどるしゃあ&司

これから、何か楽しい事が起きる予感しかしません!

まずは、今週末、6月4日(日)
青梅 アトリエよぎ、どるたん+しゃあみんLIVEでお会いいたしましょう。


あと1週間!そして

どるたん+しゃあみん、次のワンマン公演まで、あと1週間となりましたので、再告知です。

2023年5月20日(土)

大岡山 Goodstock Tokyo

DORUTAN+SHARMIN : RECITAL SERIES Vol.26
(どるたん+しゃあみん ワンマン公演)

どるたん+しゃあみん ワンマン公演

どるたん+しゃあみんワンマン公演&有料配信ライブ

12:30開場 13:00開演(配信スタート)
前売り・予約 3,000円/当日 3,500円(税込み・ドリンク別)
配信視聴チケット 3,000円
有料配信詳細・チケット購入
https://www.staglee.com/events/7405/
http://www.goodstock-tokyo.com/

〒145-0062
東京都 大田区北千束3−20−8
スターバレーII B1F
03-6451-7396

前回のGoodstock Tokyoでのワンマン公演、というかどるしゃあでのLIVEが、3月4日だったので、丸2ヶ月以上ぶりの、どるしゃあLIVEとなります。
本来ならもう1本、間にあったのですが中止となってしまった事もあり、なかなかに長い休業期間となりました。

しかし、少し前までは、果てしなく先の事と思えていたワンマン公演まで、今やあと1週間。
はてさて、2ヶ月以上ぶりのどるしゃあLIVEは、どんなものになるのか?
良きLIVEにするために、だらけた体に少しばかり気合を入れて、しっかりと気持ちを高めていく所存です。

そして、もう1つ、告知があります。

それはこれ!

2023年6月4日(日)

青梅 アトリエよぎ

どるたん+しゃあみん LIVE at アトリエよぎ

14:00開場 15:00開演
LIVEチャージは無料(投げ銭制になります)
ドリンク、フードなどご注文ください。

アトリエよぎ
東京都青梅市住江町53
yogimogi252@gmail.com


6月4日(日)青梅のアトリエよぎでの初LIVEとなります。

青梅でのLIVEは、2019年、青梅宿アートフェスティバル2019での野外LIVE以来。
青梅は、とても馴染みのある、大好きな場所です。

「アトリエよぎ」でのLIVEははじめてですが、この店のマスターは、古くからの音楽仲間、ひづめ☆つかさ。
この場所ならではの、何か面白い事が起きるかも!?
そして、かおるママの料理が絶品!!私、大好物です。
ぜひ、おいしい料理を食べながら楽しんで欲しいところ。

Goodstock Tokyoでのワンマン公演とはかなり違う感じになると思うので、ぜひ、両方楽しんでください!

それでは、5月20日(土)大岡山 Goodstock Tokyo、6月4日(日)青梅 アトリエよぎ、どちらもよろしくお願いいたします。

アンプとスピーカーのお話~Emiliani

前の投稿にも書いたけど、昨日の青梅宿アートフェスティバル2019
住江町ステージのPA

スピーカーユニットは、イタリアのSICA製
パワーアンプは手作りの真空管アンプ、出力管はEL34(かな?)

実は、昨日のどるしゃあ、1曲目に演奏した『Emiliani』は、イタリア製のスピーカー&真空管アンプで音楽を聴くという歌詞が出てきます。

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