1980s
1970年の終わり頃、どるたんとファンキー君が地元の駅で偶然遭遇
話が弾み、バンドを結成
すぐにLIVE活動を開始
当初は、ドラムもいたがほどなく脱退、主にどるたんとファンキー君の2人で創作活動及びライヴ活動を続ける
1980年代に入ってから不思議なバレッツを名乗り、都内各所でLIVEをするようになる
1986年1月から新宿JAMでほぼ月1回のペースで自主企画イベント「不思議のヒットパレード」を開催
たま、Fib、Camp-3、月光慰問客他ユニークなバンド、ユニットが数多く出演し、ごく一部で注目を集める
2000
「ナゴムの話」著者、平田順子氏の企画イベント『プレパラート過剰』出演のため、一夜限りの再結成
メンバーは、どるたん(G+Vo)、ファンキー君(B+Vo)、Kauzya(Drums)
2007
どるたん「1人でも不思議なバレッツ」宣言~2000年代 不思議なバレッツ始動
2月13日(火)新宿 SMOKIN’ BOOGIE


3月14日(水)新宿 SMOKIN’ BOOGIE
