古楽への扉を開いてくれた1枚のレコード
今回は、『珠玉の小品、隠れた名曲』ではなく、古楽を好きになるきっかけとなった音楽を。
古楽への扉を開いた決定的な出来事。
それは1982年、『坂本龍一+ダンスリー/エンド・オブ・エイシア』と帯に書かれた一枚のLPレコードを買った事。
【どるたん】
作詞、作曲、歌とギター担当
今回は、『珠玉の小品、隠れた名曲』ではなく、古楽を好きになるきっかけとなった音楽を。
古楽への扉を開いた決定的な出来事。
それは1982年、『坂本龍一+ダンスリー/エンド・オブ・エイシア』と帯に書かれた一枚のLPレコードを買った事。
【どるたん】
作詞、作曲、歌とギター担当
ロックやポップス系のアルバムの中にひっそりと収められたアコースティックな名曲を紹介していきます。
元ゾンビーズ、Colin Blunstoneの1972年2枚目のソロアルバム『Ennismore』から
【どるたん】
作詞、作曲、歌とギター担当
ロックやポップス系等のアルバムの中にひっそりと収められたアコースティックな名曲を紹介していきます。
今回はこれ!
【どるたん】
作詞、作曲、歌とギター担当
ロックやポップス系等のアルバムの中にひっそりと収められたアコースティックな名曲を紹介していきます。
今回はStrawbs、1971年リリースの『From The Witchwood』から
【どるたん】
作詞、作曲、歌とギター担当
ロックやポップス系等のアルバムの中にひっそりと収められたアコースティックな名曲を紹介していきます。
今回はブリティッシュロックバンドでFamily
1972年発表、6枚目のアルバム『Bandstand』から
【どるたん】
作詞、作曲、歌とギター担当
ロックやポップス系等のアルバムの中にひっそりと収められたアコースティックな名曲を紹介していきます。
前回までのPaul McCartneyからぐっと趣を変えて、オランダのロックバンド、EARTH AND FIRE、1970年発表の1stアルバムから1曲
【どるたん】
作詞、作曲、歌とギター担当
ロックやポップス系等のアルバムの中にひっそりと収められたアコースティックな名曲を紹介していきます。
前、2回につづいて3曲目のPaul McCartney
ポールには、他にも『隠れた名曲』は、たくさんありますが、とりあえずここまでに取り上げた3曲で一段落。
Read More【どるたん】
作詞、作曲、歌とギター担当
ロックやポップス系等のアルバムの中にひっそりと収められたアコースティックな名曲を紹介していきます。
前回につづいてポールの曲で
これもしかしたら、ポールが作った曲の中で、一番好きかも知れない。
6分以上ある曲なので、『珠玉の小品』ではありませんが、まぎれもなく『隠れた名曲』と言えるかと思います。
【どるたん】
作詞、作曲、歌とギター担当
ロックやポップス系等のアルバムの中にひっそりと収められたアコースティックな名曲を紹介していきたいと思います。
記念すべき1曲目は
ポールには、数々の大ヒット曲、代表曲がありますが、そんなヒット曲の影に隠れてアコースティック系の名曲もまた数多く残しています。
【どるたん】
作詞、作曲、歌とギター担当
前項でマイク・オールドフィールドがソロデビュー前に、姉のサリー・オールドフィールドと、The Sallyangieというフォークデュオを組んでいた事を紹介しましたが、姉のSallyもまた、その後、ソロ・アーティストとしての活動を続けています。
Read More【どるたん】
作詞、作曲、歌とギター担当