アコースティックギターがかっこいいロック(7)
Steve Harley & Cockney Rebel、1973年の1stアルバム『The Human Menagerie』(美しき野獣の群れ)から、アルバムの1曲目を飾る「Hideaway」

印象的なアコースティックギターのフレーズに、ヴァイオリンが絡むイントロ、初めてこのアルバムを聴いた時に、この数秒間だけで「絶対に好きなやつ!」と確信しました。
Read More【どるたん】
作詞、作曲、歌とギター担当
Steve Harley & Cockney Rebel、1973年の1stアルバム『The Human Menagerie』(美しき野獣の群れ)から、アルバムの1曲目を飾る「Hideaway」

印象的なアコースティックギターのフレーズに、ヴァイオリンが絡むイントロ、初めてこのアルバムを聴いた時に、この数秒間だけで「絶対に好きなやつ!」と確信しました。
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作詞、作曲、歌とギター担当
Rainbowの1stアルバム『Ritchie Blackmore’s Rainbow』(銀嶺の覇者)から「The Temple of the King」

これまで「アコースティックギターがかっこいいロック 」で取り上げた曲は、ロックな曲調にアコースティックギターのカッティングがかっこよくはまっている曲が多かったのですが、これはちょっと異色なタイプ。
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作詞、作曲、歌とギター担当
Manic Street Preachers、2001年のアルバム『Knouw Your Enemy』から、とても印象的な1曲「Ocean Spray」

この曲は、(良い意味で)とても単純なロック・チューンなのですが、こういう曲のバックで、アコースティック・ギターが刻まれているのは、大好物で、妙に私の心を捉えがちなのです。
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作詞、作曲、歌とギター担当
このテーマは、これまでThe Rolling Stones, The Who, Bad Companyと取り上げて来たので、次はLed Zeppelinあたりに行くのが順当かとも思ったのですが、個人的にこれは外せないというロックバンドがあります。
それはBe Bop Deluxe
大好きなアルバム『Axe Victim』から、まずは1曲
【どるたん】
作詞、作曲、歌とギター担当
前2回は、これぞロックというテンポ感の中でアコースティックギターが刻まれていましたが、今回のはもう少しゆっくりめのミドルテンポ、しかし紛れもなくこれぞロック!と言いたくなる曲です。
それは、これ!
【どるたん】
作詞、作曲、歌とギター担当
前回、アコースティックギターがかっこよく鳴り響くロック、極めつけの1曲として
The Rolling Stones – Street Fighting Man
を取り上げましたが、それと並び称したい曲があります。
イントロのコードストロークがたまらなくかっこ良いこの曲!
【どるたん】
作詞、作曲、歌とギター担当
これまでは、どちらかというと大人しく優しいアコースティックな楽曲を主に取り上げてきましたが・・・
ロックな楽曲の中でも、かっこよくアコースティックギターが鳴っている、そんな曲に、とてもそそられる傾向が私にはあります。
そんなアコースティックギターがかっこよく鳴り響くロック曲の極めつけの1曲を!
それは、これ!
【どるたん】
作詞、作曲、歌とギター担当