「今年観た韓国映画、そして恋愛感受性が低すぎる私」
韓国映画を何本か観ました。
ジャンルや監督、役者などにこだわりなく、何となく選んだ数作。
と言っても、私の選択肢は、ほぼ「AMAZONプライムビデオ見放題プランで観られる物」に限られているので、話題の「パラサイト」は未だ観ていません。
観た作品は
『グエムル-漢江の怪物』
『怪しい彼女』
『FLU 運命の36時間』
『The Witch 魔女』
『建築学概論』
【どるたん】
作詞、作曲、歌とギター担当
「今年観た韓国映画、そして恋愛感受性が低すぎる私」
韓国映画を何本か観ました。
ジャンルや監督、役者などにこだわりなく、何となく選んだ数作。
と言っても、私の選択肢は、ほぼ「AMAZONプライムビデオ見放題プランで観られる物」に限られているので、話題の「パラサイト」は未だ観ていません。
観た作品は
『グエムル-漢江の怪物』
『怪しい彼女』
『FLU 運命の36時間』
『The Witch 魔女』
『建築学概論』
【どるたん】
作詞、作曲、歌とギター担当
「やっぱりDCは苦手」
今年観た、アメコミ系ハリウッド映画について書きます。
正直このジャンル、数年前まで全く関心がありませんでした。
そんなかつての私のような方向けに、超ザックリ説明すると、アメコミ系ハリウッド映画は、原作本の出版社によって大きく2つに分かれます。
DCとMARVELの2つです。
【どるたん】
作詞、作曲、歌とギター担当
「映画館で観たのは、2本だけ」【追記あり】
なんとも寂しい話ですが、今年、映画館で観た映画は2本だけでした。
映画は映画館で観てこそ!と言う気持ちは強いのですが、今はまあ、いたしかたありません。
では、映画館で何を観たのかと言えば、この2本
PANTAさん言う所の、ZKとKZの2本(笑)
2本とも音楽ドキュメンタリー映画。
かたや活動50年の大ベテランロックバンド。

かたや活動5年のアイドル(?)女子グループ。

ですが、どちらも心にずしんと響く映画。
そして、どちらも何度でも観たいと思わせる、満足度の高い映画でした。
両者とも、きっと今後の人生で、何度か観返す事でしょう。
来年は、今の所とりあえず、『ブラック・ウィドウ』と、『るろうに剣心 最終章 The Final/The Beginning』は、映画館で観たいなぁ・・・と思っております。
【以下追記】
「映画館で観たのは、2本だけ・・・じゃなかった!」
実は、もう1本観ておりました。
すっかり忘れてた。リストにも記載もれ。
それは
『風の谷のナウシカ』

映画館で観た事なかったから、観たかったのね。
【どるたん】
作詞、作曲、歌とギター担当
今年も残すところ、あと半月ほど。
毎年、1年があっという間に過ぎていきます。
今年は、コロナ禍にあり、思うような活動も出来ず、これといった出来事もなく、日々が過ぎていきました。その割には、例年以上に時間の経過が早いように感じています。
そんな2020年に私は、ほぼ日課のように映画を観ていました。
と言っても、映画館に行くわけではなく、自宅で、主にネット配信を利用して。
という事で、とりあえず、今年観た映画リストを掲載。
印象に残った映画や、全体的な感想なども、後日(なるべく年内に)書いてみたいと思います。
【どるたん】
作詞、作曲、歌とギター担当
昨日の朝、偶々見たTV番組(「とくダネ」)で、トラウデン直美さんがお薦めの映画として『ハロルドとモード – 少年は虹を渡る』を紹介していました。

この映画、私も好きで、映画の内容はもちろんですが、キャット・スティーヴンスの音楽がとても良くて、何度か見返しています。
その音楽の事にもちゃんと触れてくれていて嬉しかった。
映像も音楽も美しくて本当に好きな映画なので。
トラウデン直美さんの事は、何かのTV番組で彼女の特集を見て以来、好感をもっていましたが、さらに好感度がアップしました。
しかし、この日の出演者、誰一人この映画の事を知らなくて、特にいつも通ぶった事を言う(映画好き、音楽好きで知られる司会の)小倉さんが、全く知らずに、周りの人に「この映画知ってる?」って聞いていたのは多少がっかり。
でも、知ったかぶりをするよりも正直で好きかも。
※昨日のTweetに加筆修正して掲載
【どるたん】
作詞、作曲、歌とギター担当
巷では、映画『鬼滅の刃』大ヒットの話題で持ちきりの今日この頃。
私、TVシリーズは、随分と前に全話通して見たのですが、映画は未見です。
TVシリーズでは、主要なキャラクターが段々と出揃い、さてこれから面白くなりそうですぞ、という所で終わってしまい、シーズン2を楽しみにしていたのですが、なんとつづきは映画。

【どるたん】
作詞、作曲、歌とギター担当
2020年10月25日(日)
Goodstock Tokyoワンマン公演を終えて
この場所で、13回目となる、どるたん+しゃあみんのワンマン公演。
コロナ以後定着した有料配信形式でのLIVE(一応限定15名の入場は可能)も、3回目になります。

【どるたん】
作詞、作曲、歌とギター担当
欅坂46の5年間の活動を追ったドキュメンタリー映画
『僕たちの嘘と真実 Documentary of 欅坂46』を観てきた。

この5年間、私が本気で向き合ってきた音楽のひとつは、間違いなく欅坂46の音楽だ。
中学生時代にThe Beatlesを、高校生時代にDavid Bowieをむさぼるように聴いてきた時と同じぐらいの熱量をもって、欅坂46の音楽に向き合ってきた。
シングル表題曲だけではなく、カップリング曲、アルバム収録曲、その全てをそらんじるほどに。
映画は、音楽映画として素晴らしい物だったが、観ているとそれぞれのシーンで様々な思いが渦巻き心が痛んだ。
今も複雑な気持ちに包まれている。
「欅坂はアイドルではなくアーティスト!」という人がいる。
「欅坂はアイドルではなくアーティストwww」という人もいる。
個人的には、欅坂46のセンター平手友梨奈は、アーティストや表現者という括りをも超えた「神」からの残酷な贈り物を手にした存在だと思っている。
だからこそ他のメンバーも、スタッフも、本人も苦しんできたのだろう。
欅坂46に感じてきた事、映画を観た感想、など、断片的にでも今後ブログに書き続けて行こうと思った。
こんな事をいくら書いても「所詮アイドル」という考えを持つ人の心には全く届かないのだろうが・・・
【どるたん】
作詞、作曲、歌とギター担当