『ベイビーブラザー』
2,3日前にAmazon Prime Videoで鑑賞。
実は、この映画の字幕(翻訳)は、友人がやっているそうで、それを教えてもらったので早速観てみました。
見てすぐに感じたのは、「イギリスの色だ~、イギリスの景色だ~」という事。
もうこれだけで、大好き間違いなし。
って、全く映画の感想になってないし、とても失礼な事言っていますが、本当に好きなのです。
【どるたん】
作詞、作曲、歌とギター担当
『ベイビーブラザー』
2,3日前にAmazon Prime Videoで鑑賞。
実は、この映画の字幕(翻訳)は、友人がやっているそうで、それを教えてもらったので早速観てみました。
見てすぐに感じたのは、「イギリスの色だ~、イギリスの景色だ~」という事。
もうこれだけで、大好き間違いなし。
って、全く映画の感想になってないし、とても失礼な事言っていますが、本当に好きなのです。
【どるたん】
作詞、作曲、歌とギター担当
『ザ・ピーナッツバター・ファルコン』
少し前にAmazon Prime Videoで鑑賞。
旅をする映画が好きです。旅とまではいかなくても、移動する映画も好きです。
古くは『スケアクロウ』、最近では(キッチンカーで移動する)『シェフ』なんかも、大好き。
いや、それ以前に、旅が好きだし、知らない風景を見るのも好き。
考えてみたら、子供の頃から「遠くへ行きたい」や「兼方かおる世界の旅」が大好きなテレビっ子でした。
【どるたん】
作詞、作曲、歌とギター担当
Mott The Hoopleの3枚目のアルバム、1971年に発売された『Wildlife』から、「Home Is Where I Want to Be」を取り上げます。

【どるたん】
作詞、作曲、歌とギター担当
Kula Shaker、2010年に発売された4枚目の(オリジナルスタジオ)アルバム『Pilgrims Progress』の1曲目、「Peter Pan R.I.P.」を取り上げます。
これはもう(私の中では)大名曲で、2010年代に聴いた曲(あんまり聴いてないけど)の中ではナンバー1。
アルバムも2010年代に買ったアルバム(あんまり買ってないけど)の中ではナンバー1。

【どるたん】
作詞、作曲、歌とギター担当
ギリシャのプログレッシヴ・ロック系バンド、Aphrodite’s Child、1968年の1stアルバム『End of the World』から、「Rain and Tears」を。
チェンバロ風の音で始まるこの曲、イントロを聴いていると、これからパッヘルベルのカノンがはじまるのか、と思わせるような進行。

【どるたん】
作詞、作曲、歌とギター担当
Steve Harley & Cockney Rebel、1973年の1stアルバム『The Human Menagerie』(美しき野獣の群れ)から、アルバムの1曲目を飾る「Hideaway」

印象的なアコースティックギターのフレーズに、ヴァイオリンが絡むイントロ、初めてこのアルバムを聴いた時に、この数秒間だけで「絶対に好きなやつ!」と確信しました。
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作詞、作曲、歌とギター担当
Rainbowの1stアルバム『Ritchie Blackmore’s Rainbow』(銀嶺の覇者)から「The Temple of the King」

これまで「アコースティックギターがかっこいいロック 」で取り上げた曲は、ロックな曲調にアコースティックギターのカッティングがかっこよくはまっている曲が多かったのですが、これはちょっと異色なタイプ。
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作詞、作曲、歌とギター担当
今回取り上げるのは、Pink Floydのアルバム『Obscured by Clouds』(雲の影)から「Wot’s… Uh the Deal」
これは、ちょっと「取り上げるべきか、否か」と迷っていました。

というのは、この曲「小品」という感じではないので「隠れた名曲」の分野で扱う事になるのですが、正直な所、「名曲」ってほどではないのかな、という気持ちが若干。
ただ、とても好きな曲ではあるし「隠れた」という部分にスポットを当てれば、これほど紹介しておきたい曲もない。
そして、改めて聴き直してみると、やっぱり名曲かも!
いや、これこそ「隠れた名曲」!
【どるたん】
作詞、作曲、歌とギター担当