David Sylvianは、全キャリアを通して聴き続けているアーティストの1人。 エレクトロニックな音作りや、インプロ的表現のアルバムも多いのですが、1987年に発売されたソロアルバム『Secrets Of The Beehive』は、全編アコースティックな音作りで、とても好きなアルバム。 なんとなく、毎年今頃の時期には何度か聴いているような気がします。
アリス・クーパー、1975年発売のアルバム『Welcome to My Nightmare』(悪夢へようこそ)に収録された曲。 このアルバムが出たのは、私が中学生の時で、すぐには購入できなかったのですが、そのタイトルやジャケットデザインにとても惹かれていました。中学生なので若干厨二病的なこういう世界に弱いのです。