例によって、予備知識ゼロで観ました。
Amazon Prime Videoで、まもなく配信終了のラインナップの中から、☆4つを信用して、説明文も読まず、画像パッと見だけで、なんとなくアクション系?という適当な判断で観てみました。

【どるたん】
作詞、作曲、歌とギター担当
例によって、予備知識ゼロで観ました。
Amazon Prime Videoで、まもなく配信終了のラインナップの中から、☆4つを信用して、説明文も読まず、画像パッと見だけで、なんとなくアクション系?という適当な判断で観てみました。

【どるたん】
作詞、作曲、歌とギター担当
『ノマドランド』をDisney+で鑑賞。
タイトルを観たときから、何となく観たいと思っていた映画。
そのタイトルから、漠然と想像していたのは、現代人の遊牧民的暮らしを描いたもの。
まあまあ、近い線でした。

【どるたん】
作詞、作曲、歌とギター担当
映画『オートマタ』をAmazon Prime Videoで鑑賞。
どんな映画かというと
アントニオ・バンデラス主演で、人工知能と人類の未来や共存をテーマに描いた近未来SFスリラー。太陽風の増加により地球の砂漠化が進み、人類が存亡の危機にひんしている2044年。「生命体に危害を加えてはいけない」「自身で修理・修繕をしてはけない」というルールが組み込まれた人工知能搭載ロボット「オートマタ」が、人間に代わる労働力として必要不可欠になっていた。しかしある時、オートマタを製造・管理するハイテク企業で調査官として働くジャックは、そのルールが破られていることに気付く。(映画.comより)

【どるたん】
作詞、作曲、歌とギター担当
とても気になっていた映画『ミッドサマー』をAmazon Prime Videoで鑑賞。
例によって、事前情報はなるべく知らぬままに観たので、始まってすぐにフローレンス・ピューが主役と分かり、それだけで若干得した気持ちになる。(『ブラック・ウィドウ』で好きになりました)
【どるたん】
作詞、作曲、歌とギター担当
Amazon Prime Videoで『ブラックホーク・ダウン』を初鑑賞。
観る前には、タイトルの印象から『カリフォルニア・ダウン』『ホワイトハウス・ダウン』(←この辺は観ている)などの系統、パニックアクションとでもいう部類の作り話映画だと思っていたのですが、実話を元にしたとてもヘヴィーな戦争映画でした。
私、映画を観るのは大好きだけど、さほど知識はなく、積極的に情報を追ったりもしないので、こういう事はままあります。観る前にあまり内容を知りたくない派なので、これで良し。気になる映画は、観終わってから、あれこれ調べるのですが、これがまた楽しい作業であったりもするのです。
【どるたん】
作詞、作曲、歌とギター担当
先日、Amazon Prime Videoで『ロボコップ』を初鑑賞。
少し前に、このブログで『ランボー 最後の戦場』を取り上げた時に『ランボー』シリーズ最近まで観た事なかった、と書きましたが、実は、けっこう有名な映画を観て来なかったのです、私。
『ロッキー』も『ターミネーター』も『E.T.』や『グレムリン』も『フットルース』や『フラッシュダンス』も。
今でこそ「MCU大好き!」を公言していますが、アメコミ物、ヒーロー物などにも全く興味がありませんでした。
【どるたん】
作詞、作曲、歌とギター担当
一昨年頃か『タクシー運転手 約束は海を越えて』を観て以来、色々な意味で気になっていた光州事件。
この映画『光州5・18』がGYAOにあがっていたので鑑賞。
しかしGYAO、無料で観られるのはありがたいけど、かなりの頻度で、流れを突如ぶった切りCMが入るのはストレス。
いや、そのおかげで無料で観られるのだから言いがかりですね、ごめんなさい。むしろありがとうございます。
それはさておき
『光州5・18』
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作詞、作曲、歌とギター担当
どるたん+しゃあみんの1stアルバム『異郷の詩』は、北イタリアの街を舞台にした歌だけで出来ています。
Milano, Breacia, Cremona, Veneziaなどなど
その歌詞の中には、映画のエピソードがいくつか登場します。
特に映画の題名などは歌いこんでいなくて、気がついた人にニヤリとしてもらえれば嬉しいな、というスタンスでいました。
ただ、たまに歌詞の解説が欲しい、詳しく知りたいというリクエストがあります。
これまでにも、若干リクエストに答えて、登場する固有名詞の説明などはしてきましたが、今回は、歌詞に登場する映画のエピソードを取り上げたいと思います。
【どるたん】
作詞、作曲、歌とギター担当
実は、『ランボー』のシリーズ、最近まで観た事なくて、昨年、配信で1作目と2作目を観ました。
そして今朝(6時頃から)、なんとなくこれを観たのですが、間に(というか初期3部作的に)もう1作ある事、これが「最後」じゃない事を観終わってから知りました。
3作目の『ランボー3 怒りのアフガン』が1988年で、今朝観た『ランボー 最後の戦場』が2008年の作品。
20年ぶりのランボーだったのですね。
【どるたん】
作詞、作曲、歌とギター担当
例によって予備知識ゼロで観たら、びっくり!
いきなりタイトルロールに「A FILM BY NEIL YOUNG」の大きな文字が流れてくる。
ニール・ヤングが作った映画!?
さらに「DEVO」の文字が。
「DEVO出てるの!?」
と頭の中にはビックリマークとハテナマークだらけで、とりあえず観始める。

【どるたん】
作詞、作曲、歌とギター担当